昨日の話の続き。
財布とケータイ電話を握りしめてバスに乗っている人がいる。
毎日同じバスに乗るので、なんとなく見ていたが、昨日書いたように、絶対自分はどこかに落としてしまうだろう。
どうしてそんなことができるのか、不思議。
思い起こせば、娘の友達も財布ひとつ手にして出かけていった。
何かするときに、絶対手放すだろうに。。。
イタリアなんかじゃ、すぐに掏られるだろう。
さて、おはぎつくろ♫
▽「読書の森で寝転んで」 葉室 麟 著
▽「数学者図鑑」 本丸 諒 著 かんき出版
▽「海の中から地球を考える」 武本 匡弘 著 汐文社
★昨日の就寝時刻21時40分
秋分の日でしたね。おはぎ、どっかで買ってこようかな?
返信削除おはぎ画像を楽しみにしています!
返信削除1個は、お腹の中へ。
削除実家と娘宅に6個ずつ配達済み。
冷凍庫に9個。今凍えてます。
残り、1個お皿の上にちんまり(^^)
さて、何個作ったのでしょう?
腹巻きをしていけば大丈夫です。
返信削除わかります! 手に2つ持っていたら、きっと一つは手放してしまいます。
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